40代メンズに似合う「夏の大人スニーカー」は、ズバリ白革!

Facebook
Twitter

清々しさ満点な白スニーカーは、軽快な夏コーデの足元に不可欠な存在だ。シーズンレスな定番靴としても通年活躍する白スニーカーだが、装いに軽快感が求められる夏は特にその必要性が高まる。

白スニーカーの魅力は白色の持つ明るく爽やかなイメージ。足元を華やかに見せてくれることで、コーディネート全体を明るい印象に見せてくれる。また、キレイでクリーンなイメージも強く、清潔感を出すにもぴったりだ。

サンダル同様に、軽やかなキャンバスやナイロン系は、確かに夏っぽくて若々しい印象だが、大人っぽさもしっかりと意識したい時もある。そんなM.E.世代が選ぶべき白スニーカーは、オールレザーのモノが間違いない。安定の定番型から旬な人気モデルまで一挙に紹介する。

<strong>トッズ</strong><br />全体的に程よいボリューム感があり、丸みを帯びたトウのラインが印象的なレザースニーカー。エレガントなスムースレザーのアッパーも大人の雰囲気を醸し出す。タンにはさりげなくブランドロゴがエンボスされており、ラバーぺブルを模したモチーフ付きの厚めのソールが快適な歩行をサポートしてくれる。6万9000円(トッズ・ジャパン)

トッズ
全体的に程よいボリューム感があり、丸みを帯びたトウのラインが印象的なレザースニーカー。エレガントなスムースレザーのアッパーも大人の雰囲気を醸し出す。タンにはさりげなくブランドロゴがエンボスされており、ラバーぺブルを模したモチーフ付きの厚めのソールが快適な歩行をサポートしてくれる。6万9000円(トッズ・ジャパン)

<strong>サントーニ</strong><br />極めてしなやかでクリーンな牛革をアッパーに用い、ソールも屈曲性豊かに仕上げたクラシックな一足。レースアップのフロントに、タブ付きのヒールが脱ぎ履きをスムーズにしてくれる。程よいボリュームのラウンドトウにホワイトのラバーソールが生える。研究開発から企画、生産、品質管理まで一貫して自社で行っているため、高い品質が担保される。7万8000円(リエート)

サントーニ
極めてしなやかでクリーンな牛革をアッパーに用い、ソールも屈曲性豊かに仕上げたクラシックな一足。レースアップのフロントに、タブ付きのヒールが脱ぎ履きをスムーズにしてくれる。程よいボリュームのラウンドトウにホワイトのラバーソールが生える。研究開発から企画、生産、品質管理まで一貫して自社で行っているため、高い品質が担保される。7万8000円(リエート)

<strong>エルメネジルド ゼニア クチュール</strong><br />クチュールを象徴するトリプルステッチスニーカーは、クリーンな白のカーフレザーを使用したリラックス感の高いデザインがキモ。トリプルステッチ部分はアッパーのエラスティックにより着脱しやすい設計にしたり、インソールには抗菌効果のあるサニタイズ素材を使用するなど機能性も抜群。足元を華やかに見せてくれる夏場の名脇役だ。7万9000円(ゼニア カスタマーサービス)

エルメネジルド ゼニア クチュール
クチュールを象徴するトリプルステッチスニーカーは、クリーンな白のカーフレザーを使用したリラックス感の高いデザインがキモ。トリプルステッチ部分はアッパーのエラスティックにより着脱しやすい設計にしたり、インソールには抗菌効果のあるサニタイズ素材を使用するなど機能性も抜群。足元を華やかに見せてくれる夏場の名脇役だ。7万9000円(ゼニア カスタマーサービス)

<strong>ダンヒル</strong><br />タンにさりげなく施されたブランドロゴやシューレース、インソールに至るまで、ストイックにワントーンでまとめることで、ミニマルで美しい世界観を作り上げたダンヒルのスニーカー。軽量で屈曲性に優れたビブラムソールで、スポーティーさを表現したベーシックなモデルだ。6万7000円(ダンヒル)

ダンヒル
タンにさりげなく施されたブランドロゴやシューレース、インソールに至るまで、ストイックにワントーンでまとめることで、ミニマルで美しい世界観を作り上げたダンヒルのスニーカー。軽量で屈曲性に優れたビブラムソールで、スポーティーさを表現したベーシックなモデルだ。6万7000円(ダンヒル)

<strong>シーキューピー</strong><br />2013年にストックホルムで創業した靴ブランド。「ラケット」と呼ばれるモデル名は、クラシックなテニスシューズをイメージ。風合い豊かなシボ革の表情が、シンプルなデザインに温かみを添えて、オールホワイトながらマイルドな印象だ。スエードで切り替えたヒールのデザインも程よいアクセントになる。3万9000円(アイネックス)

シーキューピー
2013年にストックホルムで創業した靴ブランド。「ラケット」と呼ばれるモデル名は、クラシックなテニスシューズをイメージ。風合い豊かなシボ革の表情が、シンプルなデザインに温かみを添えて、オールホワイトながらマイルドな印象だ。スエードで切り替えたヒールのデザインも程よいアクセントになる。3万9000円(アイネックス)

<strong>オフィチーナ スローウエア</strong><br />上質でマットな牛革をアッパーに採用した、素材使いにも美学が感じられる一足。レザーが用いられたライニングは、吸湿性が高くその履き心地も極上だ。清潔感や高級感など、白スニーカーに欲しい要素が惜しみなく詰まっています。5万8000円(スローウエアジャパン)

オフィチーナ スローウエア
上質でマットな牛革をアッパーに採用した、素材使いにも美学が感じられる一足。レザーが用いられたライニングは、吸湿性が高くその履き心地も極上だ。清潔感や高級感など、白スニーカーに欲しい要素が惜しみなく詰まっています。5万8000円(スローウエアジャパン)

<strong>ジャンヴィト ロッシ</strong><br />イタリアの歴史ある靴職人一家に生まれ、2007年より自身のブランドをスタート。定番モデル「ロウ トップ」は、無駄を削ぎ落としたシンプルなボディに滑らかなカーフスキンを使用したクラシックなフォルムが、スタイルを選ばず幅広い着こなしに馴染む。6万9000円(ジャンヴィト ロッシ ジャパン)

ジャンヴィト ロッシ
イタリアの歴史ある靴職人一家に生まれ、2007年より自身のブランドをスタート。定番モデル「ロウ トップ」は、無駄を削ぎ落としたシンプルなボディに滑らかなカーフスキンを使用したクラシックなフォルムが、スタイルを選ばず幅広い着こなしに馴染む。6万9000円(ジャンヴィト ロッシ ジャパン)

今日は何する?何着る?

365DAYS今日のVゾーン

2019年VOL.304月号

2019

VOL.304

9

    12
  1. 1
  2. 12
  3. 2
・・・

SHOES

人気の靴 その歴史

pagetop